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理解してくれる人がいないとき

体調面で悩んでいる方からよくいただく悩みなのですが、自分としては本当に体調が悪いのに、まわりの人たちからなかなか理解してもらえない、ということがあります。
明らかにみためが不調そうにみえればわかりやすいのですが、一見元気そうにしか見られない、ということもけっこうある。
それで体調が悪くて仕事を休んだりすると、どうしてもまわりからは「なまけている」「気合いが足りない」と思われてしまいます。
じつは以前、体調をくずしてたころの僕もそうでした。
僕の場合は当時、そうとう痩せすぎていて見るからに元気なさそうでしたが、それでもまわりの人たちから「気持ちの問題」とよく言われてました。
そうなると、癒される場所がないんですよね。
本来、いちばんの理解者である家族、パートナーにさえ、理解してもらえないことがあります。
まして、病院でいくら検査しても特別な異常がない・・となると余計です。
ドクターにさえ、理解してもらえないこともありますし、あまりに不調を訴え続けると今度は安定剤・抗うつ剤の処方です。

そんなときは、お気軽に当サロン、僕のサポートを受けてほしいと思います。

僕は「エネルギー」つまり「気」や骨格、筋肉の状態で身体をみるので、検査に出ない身体のコンディションがわかります。
コンディションがわかったら、あとは無理なく回復にもっていくだけです。
僕自身、そうやって健康を取り戻してきましたし、このサロンでもたくさんの方の健康回復、社会復帰をサポートしてきました。
体調が悪い状態が続くときの「理解されない」「孤独、孤立感」は、経験した人にしかわかりません。
「痩せたい」と思ってるのになかなか痩せられない、行動が続かない、というときも同じです。
自分を責める必要はありません。
どんなときも、自分を追い込んだりしないことが大事です。
先日、サロンにいらしていただいたOさんも「つらさをだれにも理解してもらえないけど、ここにくるとわかってもらえるから助かります」と言われていました。
僕はつねに、関わらせていただく皆さんの、いちばんの理解者、応援者でありたいと思っていますし、それが自分自身の役割、ミッションと考えています。
なかなかサロンに来れない、というときは、メールいただいてかまいません。
サロンにこれる方は、直接、お気軽にご相談くださいね。

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